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		<title>ネイルブログ</title>
		<link>http://openmarket.jp/nail/</link>
		<description>ネイルアートや巻き爪、爪水虫などネイルのトラブルについての情報サイト</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Wed, 7 Jul 2010 10:49:26 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>巻き爪の矯正治療法</title>
			<link>http://openmarket.jp/nail/category9/entry29.html</link>
			<description><![CDATA[
巻き爪になってしまった場合の治療法ですが、病院によって治療の手法は微妙に異なりますが、基本は以下の３通りがあります。（１） SE方式「マチワイヤ」等の超弾性ワイヤーを爪の両端に小さな穴をあけて通し、ワイヤーが真っ直ぐに戻ろうとする特性を利用して巻き爪を矯正する方式です。（２）VHO方式超弾性ワイヤーを爪の両端に引っ掛けてワイヤーの張力により矯正する方式（３） プレート方式「B/Sブレース」や「マチプレート」といった爪矯正用のプレートを爪の表面に張って矯正する方式SE方式とVHO方式については以下のサイトに写真付きで説明があるのでご参照ください。http://www.makitsume119.com/care.htmマチワイヤやマチプレートについては以下のサイトに説明があります。http://tama-medical.com/B/Sブレースというプレートは以下のサイトに実物が見れます。透明で目立たないですね。http://www.nagai-bsc.com/bsb.htmlまた、ペディグラステクノロジーという技術を使った方法もあります。http://www.pediglass.com/1=pc/salon/ingrown/how_to/index.html上記の各サイトで料金なども確認できますので巻き爪の治療をしようと考えている方は検討しては如何でしょう？巻き爪治療で近所の病院に行くにしても、こういった一通りの方式を知識として持ったうえで診察を受けた方が病院の言いなりにならなくてよいと思います。変な病院に行くと生爪はがしてから治療しましょうなんて言われることもありますので。もちろん爪を一回剥がしてからでないと治療できないような重度の巻き爪もありますが、B/Sブレースが使えるような病院であれば剥がさなくても治療できるところ、そういった設備がないために生爪をはがすと言われるのはしゃくですよね？
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			<pubDate>Wed, 2 Dec 2009 13:39:40 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>ネイルのドットアート</title>
			<link>http://openmarket.jp/nail/naildotart.html</link>
			<description><![CDATA[
ドットアートなら不器用でも大丈夫自分で出来るネイルアートとして「ドットアート」というのがあります。爪にきれいな絵を描くことは慣れなかったり、手先が器用じゃないと自分でやるのは難しいという人もいるでしょう。ネイルのドットアートの場合は、ドット棒という専用の道具を使って比較的簡単に模様を描くことが出来ますので、やったことがない方は一度試してみると楽しいですよ(o^-')b ドットアートの描き方まず、簡単だといくらいっても描く前にどんな完成形になるかを頭に思い浮かべないことには描き様が無いですので、完成形のネイルを頭に描きます。簡単に完成図を紙にでも描いてからネイルドットアートをするのと、えいやっとおもむろに描くのでは完成度に差がでますので、面倒でも設計図・完成図をまずは書きましょう。どんなネイルアートにするかを決めたら、ネイルカラーをまず塗ります。その上から、ドット棒を使って点々を書いていきましょう。慣れれば簡単です。ラインストーンを使ってもよいドット棒でポリッシュを乗せていく他に、ラインストーンを使うのも簡単に可愛らしいネイルアートが描けますのでお勧めです。ネイルストーンをネイルカラーを塗って乾く前に置いていくだけですので簡単ですね。
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 5 Aug 2009 22:11:34 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>爪水虫（爪白癬）の治療法</title>
			<link>http://openmarket.jp/nail/category10/entry32.html</link>
			<description><![CDATA[
爪の水虫に残念ながらかかってしまった場合の爪白癬の治療法について説明します。基本的には水虫が爪にまで及んだ場合、自己流の治療で完治させるのは難しいことから、皮膚科に通って医師と相談しながら治療していくというのが第一の選択肢となります。通院のメリットとして保険証が使えるので水虫の薬代が3割負担ですむということがあげられます。水虫で通院なんて恥ずかしいという思いもあるかと思いますが、皮膚科に通っている人の一定割合は水虫患者ですので、あまり気にする必要はないかと思います。また、人によって合う病院と合わない病院があると思います。病院の医師が信頼できないと思ったら、あまり悩まずに別の病院に行ってください。現代は患者が病院を選ぶ時代ですので合わないところで我慢する必要はありません。爪水虫の塗り薬　Dr.G's クリアネイルただ、どうしても通院にいきたくない、または何らかの理由により通院できない場合でも、インターネット通販でクリアネイルという爪水虫に効く塗り薬が通販で売られており爪水虫が治ったという例もありますので、興味のあるかたは試してみるとよいでしょう。このクリアネイルという薬は爪白癬治療用の飲み薬を飲んで肝臓を痛めてしまったひとや、肝臓が弱くて爪白癬用の飲み薬が飲めないような人のために、塗り薬で爪白癬を撃退するというもので、ネイルサロンでも業務用として使われているものですので安心です。また、無色、無臭でマニュキュアの上からも塗れるので女性にも大人気です。日本の皮膚科では飲み薬で爪水虫を治す病院が多いですが、欧米では上記のような塗り薬が今は主流になっているそうなので、早く日本の皮膚科でも塗り薬が一般的になるとよいですね。また、私が調べた限り今のところ日本でクリアネイルの他に爪白癬に効く塗り薬は売られていないようです（私が知らないだけかもしれませんが）。ですので爪白癬で悩まれている方は一度ご検討されては如何でしょうか。爪水虫を患っている方の多くは爪以外の指の間なども水虫になっている方が多いと思いますが、上記のクリアネイルは爪白癬用ですので、爪以外の水虫には効きません。そこで、爪の水虫はクリアネイルで治して、指の水虫については別の薬が必要になります。爪以外の水虫には「ラミシール AT」や「ロテュリミン ウルトラ」が効くことで有名です。また、水虫が白癬菌によるものであれば上記の薬で効きますが、真菌によるものであれば「ロテュリミンＡＦ」を併用するとよいです。注意点として、水虫の薬を塗ってよくなったと思っても白癬菌が角質の中にしぶとく生き残っている場合が多いです。ですので、見た目完全に水虫が治った状態からさらに一ヶ月程度薬を塗りつづけないと完治せず再発することが多々ありますので中途半端に薬を塗るのを止めないよう気をつけてください。
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 4 Jul 2009 14:49:48 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>パラフィンパック（ネイルパック）</title>
			<link>http://openmarket.jp/nail/entry6.html</link>
			<description><![CDATA[
ネイルカラーを毎日していると、爪が弱い人だと二枚爪、三枚爪とボロボロになる人も多いです。そんなときのお助けグッズとしてネイルパックをご紹介します。ネイルサロンでは一般的な「パラフィンパック」という手や足全体をロウ（＝パラフィン）でパックするものです。手足の血行が悪くなると爪も健康な爪が生えてきませんので手足全体をケアして爪を回復させます。パラフィンパックを行うと手足が温められて血行が良くなることから発汗による保湿効果であったり、アロマ効果でリラックスする効果もあります。最近ではネイルサロンに行かなくても自宅でパラフィンパックをすることができる商品が発売されていますのでいくつか紹介しますね。※図をクリックすると楽天のサイトに飛びます。パラフィンスパ パラフィンセットアイアン パラフィンスパグルービーネイルこのようにパラフィンパックは自宅ですることも可能です。グルービーネイルのように本格的で高いものもありますが、1万円以下で買えるものも多いですので敷居はそれほど高くないかと思います。ねいる屋さんまた、右記のサイトはパラフィンパックのやり方が図解つきで書かれていて分かりやすいです。「パラフィンを塗る作業は楽しく、剥がす作業は爽快！」っていうキャッチフレーズがいいですね＾＾パラフィンパックはネイルケアだけでなく、ハンドケア、フットケアにもなりますので爪は大丈夫でも手足がかさついていたり荒れている場合にも効果があります。あとは、ネイルアートをされる方、冷え性の方、肌が乾燥していると感じる方、リラックスしたい方などにもオススメですので興味のある方はどうぞお試しください。
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 25 May 2009 10:28:48 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>ネイルのお手入れ</title>
			<link>http://openmarket.jp/nail/entry4.html</link>
			<description><![CDATA[
ネイルケアの基本となるのはネイルファイルというネイル用の「ヤスリ」による爪磨きです。爪切りは、爪がかなり伸びてしまった場合は削るだけではなかなか短くならないので使いますが、爪は幾層にも分かれていますので爪切りによりその各層の断面にひびがはいったりしますので、日々のネイルケアとしては基本的には使わない方がよいでしょう。爪の形を整えて綺麗に磨くための道具としてネイルファイルというものがあります。もともと英語ではヤスリのことをファイル(file)というのでこのような呼ばれ方をしています。ネイルファイルには紙製のものから鉄製のものまで色々ありますが、自爪を磨くときには「エメリーボード」とか「エメリーペーパー」という、より目の細かいものを使用するとよいでしょう。エメリーボードはガーネットファイルとも呼ばれます。他に、ジェルネイルやスカルプチュアに適したファイルなど色々な種類があります。 爪の表面を削るための目の粗くない爪やすりヤスリをネイルバッファーといいます。ネイルバッファーは爪の表面やジェルの表面を削るのに適しており、ネイルバッファーで爪の表面を磨くとピカピカに光沢がでます。最近はガラス製のネイルバッファーが人気のようです。このように様々な爪やすりがありますが、使うときの注意点としては、方向と角度になります。削る方向はゴシゴシと両方向に削るのではなく、必ず一方行にやすりを当てることです。また、角度は爪の裏側の方から45度を目安にあてるようにします。
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			<pubDate>Fri, 22 May 2009 11:26:30 +0900</pubDate>
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		</item>
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